学生インタビュー★私の好きな平岡!

みなさんこんにちは😊

福岡県小郡市にある平岡調理・製菓専門学校 調理師科です

今回は「私の好きな平岡」についてインタビューしてみましたよ~😆

 

インタビューに答えてくれたのは、いつも元気で仲良しなこの2人✨

▲右:調理師専修科2年生 清水 駿さん(福岡県:九州産業大学付属九州高校出身/内定先:株式会社 叙々苑)

 左:調理師専修科2年生 鐘ケ江 隆二さん(福岡県:久留米学園高校出身/内定先:四川飯店)

 

Q:平岡学園で好きな場所はどこですか?

A:清水さん「たくさんあるので迷いますが、僕たちは平岡学園の図書館がすきです📚」

鐘ヶ江さん「昼休みや放課後の時間によく利用しています

▲平岡学園には専門学校では珍しい3万冊以上の本を所蔵している図書館があるんです📚

 

Q:図書館をどんな時に利用しますか?

A:清水さん「僕は文化祭の創作料理の構成を考える際に図書館をたくさん利用しましたコース料理・盛り付けや飾り付けについての本もたくさんあるのでとても勉強になります✍文化祭が終わった後も料理の知識を増やしたくてよく利用しています

平岡学園の図書館はフランスのパリの書店と契約しているため、海外の魅力的で斬新な写真付きの本もたくさん揃っているんです🤗

▲実寸大サイズの本

なんとこの本は世界で1000冊しかない貴重な本なんです

その他、料理本だけでなく製菓・栄養・介護、それぞれの専門書が数多く揃っています

 

Q:図書館のおススメポイントはどこですか?

A:鐘ヶ江さん「素敵な本がたくさんあるのもおススメポイントですが、平岡学園の図書館にある就職情報コーナーもおススメポイントです

就職関係のパンフレットや報告書があり、僕は就職活動の際、過去の先輩が残してくれた資料を読んで面接練習を頑張ったので、本番では緊張せずに堂々と面接に挑めました

 

▲貴重な資料がたくさんあります

就職活動の際は多くの学生がこのコーナーで就職したい企業の情報を集めるんですよ

 

次の学生は…

▲調理師専修科2年 吉村 翼さん(福岡県:直方高校出身/内定先:
加賀屋 博多店)

Q:平岡学園で好きな場所はどこですか?

A:「僕はコンベンションホールが好きです主に調理理論の授業で使用する部屋ですが、映画館のような大きなモニターが本当に凄いんです

普段の実習では作れないようなレベルの高い料理や講師の先生の調理技術を大きなモニターなのでどの席に座っても同じように見る事ができ、とてもワクワクします😍」

▲コンベンションホールの大画面モニターで細かい作業まではっきりと見ることが出来るので学生にはとても人気の場所です

▲中川 英樹シェフ(なかがわ:福岡県福岡市中央区) 

調理理論の授業ではホテルや専門店の先生にもお越し頂き、現場の生の声も聴ける貴重な授業なんです

この日はイタリアンのコースの組み立て方について学びました

▲キャビアと真鯛の冷静カッペリーニ

▲真鯛と菜の花のラグー トロフィエ

▲トスカーナ風魚介のスープ カチュッコ

どれもこれもおいしそうですよね😋

作業する上でのポイントを細かく教えて頂きました👏

 

体験入学では、こちらのコンベンションホールで調理や製菓のパフォーマンスを見ることができ、授業をちょっぴり体験することができますよ

もちろん施設見学では、今回ご紹介した図書館も見学することができます

気になった方は是非、平岡学園のオープンキャンパスにお越しください

 

▽オープンキャンパスについてはコチラ!

 

 

 

お申し込みは学園HPより‣http://www.hiraoka.ac.jp/

お電話・メールでも受け付けております

📞0942-72-0002

✉info@hiraoka.ac.jp

お待ちしています🧡💛